2005年10月31日

塩保朋子「はじまりから見つめること」

第6回SICFでグランプリを獲得した塩保朋子氏の作品がスパイラルビルの1階に道路に面して飾ってある。
最初裏側から見ていて、白黒に見えたので、一瞬、大巻伸嗣氏のインスタレーションの一部を飾っているのかと思った。表側に行って見てびっくりした。切り絵だった。カラフルな透明フィルムを重ねて作られた切り絵。その大きさとその細かさにびっくりし、近くで見てその精巧な作りに感動し、遠くで見てその色の美しさとフィルムの風になびくような優しさに感動し・・・。すてきだー。他には葉っぱの作品がいくつかあったけれど、この切り絵がすごすぎて少し印象が薄くなってしまった感じ。歩く人も皆足を止めるインパクト大の作品でした。

〜表参道 スパイラル1階ショウケース〜
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2005年10月30日

Solo Exhibition 2005 李準美 Lee June Mee

この日の画廊めぐりで最も感動した作品。
画は全部で3つ。画廊の3方の壁を一つ一つの作品が大きく並ぶ。
使われている色がグレーと白と赤で、少し暗め。だけれどなんか引き寄せられる雰囲気のある画だ。
赤提灯の並ぶ場末の飲み屋、地下道、車通りの激しい大きな幹線道路、と都会のシーンだ。どれも共通して言えるのは、夜中の静けさを感じるところ。特に感動したのは道路の画。雨で濡れた道路。歩道を挟んで両側を行きかう車のライトが眩しい。濡れた道路の水に反射して光と車の赤いライトが雨で滲んだ光と、それが光の輪になっていくつも重なって浮かびあがる。ドラマティックな世界だ。映画のワンシーンのよう。そこに物語があるよう。どこかでこういう場面にあったようななんだか切ない感じもあり、雨の音と車の音が交錯して画の世界に引き込まれる・・・。

〜銀座一丁目 なびす画廊(10/28)〜
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望月寿充

板を細かく削った上に着色をしている。削って深く穴が掘られているところも、まるで平面のように色が丁寧に塗られている。穴の影とそれを打ち消すような色の塗り方でどこが実際の窪みでどこが色で塗られた影なのかが分からなくなるという視覚的にだまされる画。遠くから見ていると窪みが分からない。近くに行ってその陰影に気付く。かなり細かく削っている地平線を描いたような画はその徹底した塗りの労作に頭が下がる。描き方をいろいろ模索しているとのことだが、私はなかなか面白いと思った。

〜銀座一丁目 ギャラリー21+葉(10/28)〜
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慶慶 Qing Qing

なんという、ふうんわり感。そのまま浮かび上がりそうな軽い綿のよう。これ、実際に着れたりするのだろうか。着たらきっと自分まで軽くなったような飛べるような感じがするんだろうか。織り込まれた綿の中にところどころにドライフラワー。それがさらに爽やかな軽量感で美しいのだ。色はない。自然の色そのものだけれど、その風合いがとにかく美しい。

〜銀座 東京画廊(10/28)〜
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タヌマトモコ展「わたしが知っているもの」

おっきな手まり。しかもその手まりはパッチワークのように厚く細かく縫い合わされた手まり。ギャラリーにゴロンと転がっている大きな手まりが3,4つ。なんだか不思議な感じで。柔らかそうだし、動き出しそうだし。触って転がしてみたかったな。

〜京橋 NC Art Gallery(10/28)〜
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山本重隆展 -MOVING CREATURES-

少し厚めの白い和紙。物の上に紙をおいて上から紙を押さえるとその物の形が紙に浮き出てくるけど、それを利用して出来た作品。○、△、□といった基本図形を組み合わせた模様が浮きだって立体的に見える。作ってる過程を見たいなぁと思う作品でした。

〜京橋 ギャラリー椿(10/28)〜
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漆で夢広がる親子展 八木繁・八木茂樹

壁に抽象的な平面作品。全て漆で出来ている。漆の質感はとても好きだ。日本的で優しい。乾漆の器や花瓶がとてもステキだった。軽いし、手触りがほんとにいい。

〜日本橋 ギャラリー砂翁(10/28)〜
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岡部稔 IMPROVISATIONS2005

抽象絵画かと思ったら、写真だ。”ある種の絵画感を持ち得た対象を写真という方法で描いた見た”とあるが、まさに。壁のしみだったり、路面だったり、よく見ればとても身近に目にしている部分だったりするわけだけど、それがアップにされて写されていると色といい質感といいステキな抽象絵画になっていて。なかなか面白かった。

〜日本橋 ギャラリートモス(10/28)〜
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二村有香展 土としてのからだ

ギャラリーをのぞいてびっくりした。そこにあるのは乾いた土。そして、工事現場のおじさんが履いている足袋がならんでいる。「ちょっと遊んでいきませんかー」という作家さんの呼び込みを受け、ギャラリーの中へ。土のホコリの匂い。靴を脱いで足袋に履き替えて、土をどかしたりしながら、土の下にある画を見る、という体験型アート。ホコリは舞うわ、なかなかハードです。興味深かったのは、二村氏はパフォーマンスイベントをやるそうで、即興の映像と歌に合わせて二村氏がパフォーマンスをする、とのこと。日程が合わなかったので見れなくて、残念!

〜銀座一丁目 PLATFORM STUDIO(10/28)〜
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2005年10月29日

毎日銀座

まずい・・・。昨日は記事を書く余裕がなく。ここんところ毎日銀座の画廊を回ってはいるのですが・・・。後でまとめてUPします!
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2005年10月28日

池田龍雄と語る夕べ 第5回「ペン画とルポルタージュ」

Gallery58主催の”池田龍雄と語る夕べ”。6月24日に第2回目に参加して、今日、第5回「ペン画とルポルタージュ」を聞いてきた。

参加者はなんと65名だったとか。Gallery58のスペースに65名の人が座って聞いているって、すごいでしょう?それだけでも迫力がある思う。

今日は京都市美術館の学芸員、尾崎眞人氏が聞き手。池田氏とのやりとりの中での尾崎氏のお話が印象的だった。尾崎氏が今まで選んできた芸術作品は、”力強くて分かりやすい”かどうか、ということだそうだ。そして池田氏のペン画はその”力強くて分かりやすい”ものだった、ということ。なるほど、と思う。私もこの2要素はとても大事だと思う。それは、その作品が見た者に伝える力を持っているかどうか、ということだと思う。
また、最近はコンセプトだけで見せてしまっている作品が多くて、見る側もそれを基に見てしまう感がある。コンセプトありきで作品があるわけではなくて、作家自身が自分の表現を追及していく中で、突き詰めて突き詰めていくうちに生まれた表現が作品であるべきで、それが結果的に誰かと同じ表現、似た表現になったとしても構わないのではないか、ということをおっしゃっていた。確かにそうだ。

作品につけた説明やコンセプト、そういったものがたとえなかったとしても、それを伝える力を備えた作品は存在する。皆が同じように”分かる”ということが大事なのではない。むしろ、皆に同じように”分からせてしまう”説明やコンセプトの方が恐い、ということだろう。

作品を作らない、見る専門の私としては、非常に興味深いお話だった。

〜銀座 Gallery58〜
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2005年10月27日

再興院展 90回の歩み展

30日までなので焦って行ってきました。Thanks!>h兄。

3会場に渡る展示で、盛りだくさんです。
会期終了間際だからかかなり混んでて、そして、年齢層高いです。

いいなぁと思った作品はたくさんあったのだけど、その中から特に印象に残った作品。

・北野恒富「夕空」:この作品だけ浮きだって見えたくらいオーラを発していた。夏の夜空の青い色が最高。
・樋笠数慶「離島」
・福井爽人「星のオアシス」
・小林均「白糸の滝」
・村上裕二「眠」:眠っているのは龍!

結構駆け足で見てしまったのだけど、近代日本絵画の歴史とパワーを感じる展示でした。
(なんかいろいろ感想書こうと思っていたのだけど・・・、簡略化してしまった感じ・・・。)

〜日本橋 日本橋三越本店新館7階ギャラリー〜
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2005年10月26日

杉本博司 時間の終わり

結論。これは写真じゃない。

数学で言うなら、新しい定理を発見したような。今までにはない新しい概念。

かっこよすぎる。言葉を失うくらいかっこいい。

そして、作品のパワーを最大限活かした展示を実現した森美術館も素晴らしい。

「海景」シリーズの部屋があまりにもすごくて、何時間でもそこにいられるような空間で、頭がトリップしてしまいそうになり。そこでゆっくりしすぎて、最後の方を時間がなくてあまりきちんと見れなかった。

だから、もう一回行こうと思っている。

これから行く人へ。見落としてはいけないポイント。

直島の護王神社の模型があるのだけど、ここ、森美術館の最大の粋な計らい。
直島の家プロジェクトで最も感動したのが、この護王神社で、狭くて暗い石室の回廊を歩いて本殿へ繋がるガラスの階段を見た後に、帰り道で目にした石室の枠に縁取られた瀬戸内の青い海だった。今回の模型でそれはどうなっているのかなぁと見たら・・・・、なんと!!!!!
そこに見えるのは、○○○!!!!
なんてステキなしかけだろう。パネルに小さく書いてあったけど、直島に行ったことがない人は気付かない人が多いのではないだろうか。ぜひ、お見逃しなく!!
今回は夜だったので、次行くときは昼間行こう、と思う。

この展示と合わせてダ・ヴィンチを見る予定だったけど、無謀な計画でした・・・。

〜六本木 森美術館〜
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2005年10月25日

−明日へ−次代を担う作家展

奥村美佳、志田展哉、吉田さとしの3人展。

小岩にある純画廊へ行く。小岩は、遠いっていうわけではないけれど、なんとなく、気分的に遠い。他に何かあるわけではないし、目的としてはもうこの展覧会に行くこと、ということだけで行くわけで。・・・でも、行って良かった。本当に良かった。”そうなんだ。こういうことなんだよ。”って自分の中の熱い気持ちを再確認した。

今回の展覧会は佐藤美術館においてあったDMで知った。9月に佐藤美術館で見た志田展哉氏の作品がもう一度見たいなぁと思って、小岩まで行くことにした。地図を見ながら画廊を探すけど、どう考えても住宅街・・・。”え゛。ここが純画廊??” 案の定、画廊は普通のお宅だった。ピンポンを鳴らす。すると、中からオーナーの内藤氏が出てきて。本当に知り合いのお家を訪ねた感覚で、少々戸惑う。でも玄関に入ると、さっそく頭上には志田氏の作品がある。”おおお。やっぱり画廊なんだぁ・・・。” 展示室は2階ということで階段を上がっていくと、階段の踊り場に吉田氏の作品がかけられていて・・・。展示室というよりは普通に自宅の一室で6畳ないくらいの部屋。そこに志田氏の作品と奥村氏の作品がある。窓際にこしかけられるようになっていて、志田氏の作品と向き合って眺める。はじめはこのアットホームな空気と普段めぐっている画廊との余りのギャップにとまどいもあった。でも、その部屋で作品をみているうちに、徐々に、この空間がものすごく自然で、最高の至福の空間であると思えてきた。

佐藤美術館のオフィスのような広い空間では見ることの出来なかった、志田氏の画の表情に気付く。狭い空間で室内灯に照らされて浮かびあがる銀箔。まるで画が自ら光を発しているかのように輝いて見える。蛍光灯ではないから銀箔の光が金色にも見えて優しい。佐藤美術館ではとにかく静かで少しひんやりした空気を感じていたけど、この空間では全く違っていた。あたたかかったのだ。

実際に画を購入したら家に飾る。”家の空間で飾ったらこうなる”ということを実際に見させてくれているのが、純画廊なのだ。もちろん、家の空間において最も活きる画を選んで展示している。

いいものを、紹介したい。たくさんの人に伝えたい。

オーナーの内藤氏はそういう思いで自宅を開放し、自分の眼で見つけた作家を紹介している。私もまったく同じ思いだ。いいものをたくさんの人に知ってもらいたい。ほんとにそう思う。自分に出来る方法で、その思いをカタチにしていこう、と思う。少しずつだけど活動も開始した。そのうち、このブログでも紹介したいと思っている。
いいものに出会う度、ステキな人と出会う度に思いは強くなる。そして同世代の作家さんのすごい作品にいつも大きな刺激とパワーをもらって、今日の私がいる。

明日へ向けて。がんばろう。

〜小岩 純画廊〜
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2005年10月24日

マックス・ヘッドルーム 頭上注意の絵画

まずギャラリーの部屋(壁)の形が変わっていることに驚く。この工事故に、このサブタイトル?なのだろうか(笑。

いちばんびっくりしたのは、内海聖史氏の作品。壁一面、天井いっぱいいっぱいまで覆いつくしている画。全てがドットで描かれている!いろんな色の下地(これももちろんドット)の上にそれを侵食するかのように増殖して画面を覆いつくす黒いドット。何層にも塗り重ねられたドット。その色の層からなんだか不思議な空気が漂っている。画面をはみ出てギャラリーの壁に増殖していきそうな感じ。

画風の全く違う3人の作家の作品が、最大限に主張しつつ、それでもお互いの空気を邪魔することなく存在している、というすごい空間。内海氏の緑の大きな作品、見てみたいなぁ・・・。

〜六本木 レントゲンヴェルケ (10/22)〜
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ブブ・ド・ラ・マドレーヌ 「人魚の領土- 8月の水」

映像作品。1,2,3・・・とカウントされていく中で、コップの水を何杯も飲み干す人魚。そして、滝のように流れる水の中をひたすら走る・・・。日本語と英語のテキストが下で流れているのだけど、その混ざり具合が文章から単語になって、最後のほうは文字単位になって。それが不思議に面白かった。

〜六本木 OTA FINE ARTS (10/22)〜
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藤沢彦二郎展 −静寂−

サブタイトルのとおり。なんて静かな画だろう。無音を発している風景画。夜中の街や交差点や港の風景。ムラが全くない油画で、その筆使いさえも本当に近くに寄らなくては分からないくらいのキレイな表面。CGのような正確さ。それがさらに静寂さを強めている。暗闇の中の光を描いているものが多い中で、唯一、昼間の画がある。「いちばん列車」。砂漠のような殺風景の中に描かれている線路と電車。明け方のまだ冷え切った寒い空気を感じる。電車は走っている、でも、音は遠くにかすかに消えていくようで・・・。静かな映画を観ているような空間でした。

〜京橋 ギャラリー椿 (10/22)〜
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鈴木明×山田正好展

最近、「求む!インスタレーション」という感じだった(笑)ので、この展示はなかなか面白かった。

ギャラリーに入ると、ドーム型に積まれた新聞紙の山。そしてその山の中から生き物のように何かの姿が見える。と思ったらその生き物が壁やら天井やらいろんなところに、まったりと生息している。ゴム?もしくは紙?だろうか。細くねじってあってツルの枝のような感じ。四つんばいになった細長い肢体。不気味な質感だけど、動きがコミカル。新聞紙の山が鈴木氏の作品、細長い奇妙な生き物の立体が山田氏の作品。なかなかユニークなコラボ展示で面白かった。

〜京橋 ASK? art space kimura (10/22)〜
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森田りと子展

ギャラリーの三面の壁いっぱいに力強いサボテンの風景。小さい椅子が3つあって、その椅子にもサボテンやら花が描かれている。ちょっとしたインスタレーション。砂漠のサボテンという感じではなく、どこか違う国というより、宇宙のどこかの星の風景のようでもある。

〜京橋 ギャラリー山口 (10/22)〜
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秦セイワ展 「雪中花」

すずで出来た花瓶。少しでこぼこした質感の銀色の細長い花瓶。割れたものをくっつけたようにひびが入っている。ひびは入っているけど、もちろん花はささっていて水が入っている。ひびの内側はきちんと穴が埋められている。金属なのに、この儚げでかろうじて何か秩序を保っているような脆さはなんなんだろう、と思う。すずはとても柔らかい金属で、ひびを入れたり出来るのはすずだから、とのこと。ひびの入った部分の表面は細かい粒子が見えるようでもあり。ひびの入った脆くて儚げな金属にささっている花がとってもみずみずしくて、活き活きと潤っていて、そのギャップがなんとも言えない美しさでした。

〜銀座一丁目 Space Kobo&Tomo (10/22)〜
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